第12回評価・診断に関するシンポジウム (Day 1)

日本機械学会第12回評価・診断に関するシンポジウムにてM2の高橋君が発表しました。タイトルは「ウェーブレット変換を用いたタレットパンチプレスの状態モニタリング」。このシンポジウムは15分の口頭発表に次いで30分のポスター発表があるのが特長です。ポスターセッションでも来場者の質問にしっかり受け答えしていました。再実験も頑張りましょう。(続きあり)

増田 新

京都工芸繊維大学

大学 機械工学系・教授・ものづくり教育研究センター兼務

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